披露したい表現者を募集
パフォーマーやクリエイターは無料

ココロヲウテ by たまビタえもん

あなたの作品を『たまプラ新聞』で披露しませんか?

審査に通った場合は、掲載無料で対応します。実務経験の有無・年齢は、問いません。

応募は、以下をご確認の上、まずは概要をご連絡フォームでお送りください。

サックス演奏

対象ジャンル

記事に載せる写真は、ご要望あれば未成年なら撮影も無料です(撮影地はたまプラーザ駅またはセンター北駅の周辺)。

  • 音楽(作曲・歌など)
  • 美術(絵画・イラスト・書・写真・動画など)
  • 文芸(小説・ポエムなど)
  • 舞台表現(演劇・ダンス・演奏・合唱など)
  • 未成年の事業

審査基準

3つの基準を編集部が判断します。ご招待の場合は満たしていなくてもOKです。

  • 対象ジャンル(上記参照)
  • いづれかのSNSで300フォロワー以上
  • 成人はプロレベル、未成年は真剣さ
学生の勉強会

プロになる/続ける方法

色が濃くなっていくようにプロになっていきます。それは、白から黒に切り替わるのではなく、グラデーションのようにだんだん変わっていくということです。

具体的には、「作品」を増やします。そして、分かりやすくまとめ、美しくアピールすることも重要で、デザイン業界ではポートフォリオ(作品集)と呼ばれています。ネットに掲載していれば、「このURLを見てください」と売り込むことが容易です。

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『たまプラ新聞』編集部。運営元は、横浜市青葉区にあるデザイン事務所『映像術』です。プロモーション画像の制作やネット活用について、相談を承ります(対象地域:たまプラーザ駅から30分圏内)。お気軽にご連絡ください。