たまプラーザ住民へ宣伝して集客したい人を募集

宣伝や広報したい人 募集中

「新聞」という名の当サイトですが、例えるならショッピングモールのホームページ版です。様々な店や施設などの情報が載っています。

あなたのビジネスやイベントを『たまプラ新聞』の記者になって、宣伝しませんか?
できるかぎりサポートします。お気軽にご連絡ください。

※政治・宗教・占い・パチンコは対象外

たまプラーザ駅 北口

青葉区や都筑区などへ宣伝や広報

『たまプラ新聞』で宣伝・告知・広報するには、登録(有料)が必要です。料金について後述します。
なお、公共性の高い事業や学生は、割引または無料で対応できることがあります。

※登録には簡単な審査があります

対象エリアは、東急 田園都市線たまプラーザ駅から30分内(横浜市青葉区・都筑区・川崎市宮前区・麻生区・多摩区)です。

登録する4つのメリット

『たまプラ新聞』に登録する利点は4つあります。

  1. プロの写真でアピールできる
  2. 書くだけでホームページを持てる
  3. 他事業者のお客様にも見られる
  4. SNS運用の手間が省ける
ステージ上のマイク

プロの写真でアピールできる

登録料に、プロ カメラマンによる出張撮影が含まれます。

プロが撮る高品質な写真とともに、『たまプラ新聞』でアピールできるのに加え、これらの写真は、ご自身のチラシやブログなど好きなメディアに、フリー素材のように利用可能です。

なお、著作権を譲渡するわけではありません。可能であれば、クレジット(写真家の氏名)を表記してください。

書くだけでホームページを持てる

書くだけでホームページを持てる

原稿を書いていただくだけで、当方がページの体裁を整え画像を載せネット公開します。原稿は文字データであれば形式は問いませんので、スマホで書くことも可能です。

記事ページは「基本情報」を載せた後、「ニュースや詳細情報」を追加していくことが可能で、これは『たまプラ新聞』内にミニ ホームページが存在している、と捉えることができます(例:3丁目カフェ)。

書いていただく原稿に対し、リライトしますのでご了承ください。リライトとは、誤字の修正、SEO(アクセスを増やす対処)や訴求の観点による文章変更のことです。

たまプラ新聞へ掲載するメリット

他事業者のお客様にも見られる

上図の通り、事業者様単独で宣伝するケース(青い矢印)に対し、より多くの人の目に触れる(赤い矢印)ことになります。

我々はアクセス状況を集計・分析しているため、このデータを根拠に、さらに読者が増えるようにリライト(文章変更)や記事ページ追加のご提案をしています。

ツイッター・インスタグラム・Facebookページへ投稿の代行

SNS運用の手間が省ける

記事ページを公開した後、当方が複数のSNSでの告知を代行します。

  1. 【登録者様】半額セールのことを書く
  2. 【たまプラ新聞】記事ページ掲載、SNSで告知
  3. 【地域住民】SNSや記事ページで、半額セールを知る

ご要望があれば、紙媒体の宣伝(有料オプション)もご提案します。

たまプラ新聞へ登録

登録料について

2017年8月25日改定

登録料(利用1年を含む)¥40,000 今なら¥20,000

  • 登録や記事ページ公開するには、簡単な審査があります
  • 初回の出張写真撮影を含みます
  • 基本情報+6記事ページまで掲載可能です
  • 全国展開の事業・不動産業・無店舗事業は定価になります

更新料:¥20,000/年

  • 6記事ページまで掲載可能です
第1記事
基本情報
第2記事以降
詳細・ニュース
  • 住所・電話番号など
  • こだわりや特長
  • Googleマップ
  • 商品やサービスの概要
  • 商品やサービスの詳細
  • お知らせ
  • 求人案内
    など

内容や料金は予告なく変更することがあります(過去に遡って請求することはしません)。

登録期間中は、記事ページに広告は表示されません
更新しなくても、記事ページは当サイトが続く限り掲載されます(保障期間:1年)。

ご自身の画像を載せることも可能ですが、明るさ・色合い・構図が適正である必要があります。

お問い合わせやお申し込みは、ご連絡フォームよりお送りください。

たまプラーザ駅 南口

有料オプション

  • 追加の記事ページ:¥2,500/ページ
  • 追加の写真撮影(編集を含む):¥5,000/30分〜
  • ライティング代行:¥30,000〜
  • ビデオ撮影(編集を含む):¥25,000/30分〜
  • ナレーション:¥50,000/収録60分〜
  • 人物モデル:¥30,000〜

権利や免責事項

  • 編集権は『たまプラ新聞』に帰属します。
  • 品質管理には十分留意していますが、記事文章については何ら保証するものではありません。
  • 当方が責任を負う場合であっても、登録者が当方へ支払った金額を超えて賠償する責任を負わないものとします。