小学生向け
スポーツスクールの感染対策

アディダスフットサルパークたまプラーザ

横浜市青葉区を中心に、幼児から小学校6年生までを対象に運営している東急Sレイエス フットボールスクールを取材しました。シリーズ 新型コロナ対策の第3回レポートです。

スクールがあるのは、あざみ野・たまプラーザ・新百合ヶ丘・相模大野・川崎・横浜金沢・渋谷・池袋・聖蹟桜ヶ丘です。

受付の感染対策

事業者の感染防止策

社会情勢や施設によって、感染対策は異なり緩和している項目もあります。

従業員

  • マスク着用(下記の通り例外あり)
  • 出勤時の検温
  • うがい・手洗い
  • 手指の消毒
  • ソーシャルディスタンス確保の指導

熱中症回避のためソーシャルディスタンスが保ててる際は、マスクを外すことを認めています。

施設・設備

  • フロント:飛沫防止ビニールの設置
  • 定期的な消毒
  • レンタルの一時休止(ボール・ビブスを除く)
  • 利用数制限
観客席のソーシャルディスタンス

保護者と選手へのお願い

スクールへ参加する際は、自宅で体温37.5℃未満かをチェックして、利用中には次の協力が求められます。

  • うがい・手洗い
  • 手指の消毒(設置された消毒スプレーで指の消毒)
  • ソーシャルディスタンス(他の人と離れる)
  • ハイタッチや握手など接触の見合わせ

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フットサル教室 東急Sレイエスの新型コロナ感染対策(青葉区ほか) by 編集部

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