青葉台郵便局リノベして、働く&コミュニティ施設をオープン
スプラス青葉台(横浜市青葉区)

スプラス青葉台コミュニティラウンジ
コミュニティラウンジ

東急田園都市線 青葉台駅(横浜市青葉区)向かいにある青葉台郵便局の2階と3階をリノベーションし、『スプラス青葉台』として7月4日(日)に開業します。「住む」「働く・活動する」が融合した新たなライフスタイルの実現に向け取り組みます。

発表:東急株式会社
スプラス青葉台ワークラウンジ
ワークラウンジ

スプラス青葉台

『スプラス青葉台』は、横浜市と東急株式会社が取り組む次世代郊外まちづくりで目指すコミュニティ・リビングの推進に向け、YADOKARI株式会社と連携した「(仮称)青葉台郵便局プロジェクト」の施設。

「スプラス」とは、青葉のイメージから芽生えを意味する「sproutスプラウト」と、様々な人の出会いから新しいことが生まれ、自分の発見や自己実現につながるなど地域の人々の「plusプラス」になる拠点でありたい、という思いを込めた造語です。

2階:ラウンジとイベントスペース

コミュニティラウンジ
地域の活動・交流の拠点となる有料会員制ラウンジ(1名につき¥3,300/月)
展示棚をきっかけとした利用者間のコミュニケーションを生み出す仕組みを導入(展示棚貸出サービス¥1,100/月)
ワークラウンジ
利用シーンに合わせたプランを選択ができる個人向けのシェアオフィス(月単位の会員制や1日利用などのプランあり)
イベントスペース
各種イベント利用や、セミナー、ワークショップなどのスペース利用が可能(¥5,500/時間)

3階:小規模オフィス

10区画のスモールオフィス(17.77~68.95㎡)を配置。入居企業は2階コミュニティラウンジ、ワークラウンジが利用できます。

青葉台駅バスターミナル
青葉台駅ロータリー(スプラス青葉台は後ろ)

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