小説の舞台にもなった『菅生緑地』とは?(川崎市宮前区)

菅生緑地 東側地区の入口
駅から たまプラーザ駅から、車で10分程度
東京ドーム2個分
(東側地区7.1ha・西側地区2.1ha)
公共交通 バス停「南水沢」(あざみ野駅⇔聖マリアンナ医科大学・向ケ丘遊園駅行き)より徒歩1分
川崎市宮前区水沢1丁目3
駐車場
付近に駐車禁止でない道路がある
駐輪場
トイレ 東側地区にあり
満開のソメイヨシノと花見客

東側地区の大きな広場に、桜(ソメイヨシノ)が植わっている。満開になるのは例年4月上旬で花見客で賑わう。
ヤマザクラやイヌザクラも見られる。

葉桜と遊ぶ子供たち
東側地区の広場

東側地区の中央は平地で、キャッチボールやサッカーをしやすい広さがある。

傾斜地の西側地区は、人工池・林・畑ある里山公園で、こちらは人が少なく静か。

西側地区の天沼
西側地区(水沢の森)は人が少ない

関連ページ

この記事をシェア

記者について:編集部 39 Articles
『たまプラ新聞』編集部です。当サイトの運営元は、横浜市青葉区にあるデザイン事務所の『映像術』です。宣伝や広報の画像やホームページ、SNSの活用について、無料相談を受け付けています(対象地域:東京都・横浜市・川崎市)。お気軽にご連絡ください。