ピカソやウォーホルなど
20世紀西洋美術が集結
横浜美術館(横浜市西区)

ルネ マグリット《王様の美術館》とゲルハルト リヒター《オランジェリー》とパウル クレー《女の館》

パブロ・ピカソ、パウル・クレー、ジュアン・ミロ、サルバドール・ダリ、ルネ・マグリット、フランシス・ベーコン、アンディ・ウォーホル、ゲルハルト・リヒターなど、20世紀美術史を彩った巨匠たちの作品を厳選し、絵画を中心に約120点の作品を紹介します。

会期
2020年11月14日(土)~2021年2月28日(日)
休館日
木曜日・ただし2/11を除く
12/29(火)~1/3(日)・2/12(金)
開館時間
10:00~18:00(入館は17:30まで)
横浜美術館の内観

展覧会『トライアローグ』

トライアローグとは、3者による会談を意味します。

各地域を代表する公立美術館3館が共同企画する本展では、各館の学芸員が長い時間をかけ話し合いを重ねることで、それぞれのコレクションを有機的に接続し、欧米の20世紀美術を概観するためのラインナップを紡ぎあげていきました。このタイトルにちなみ、本展では「3」という数字をキーワードとして、展示構成を「3章立て」「30年区切り」で展開します。

会場
横浜美術館
横浜市西区みなとみらい3-4-1
観覧料
一般:¥1,500
大学・専門学校生:¥1,100
中学・高校生:¥500
小学生以下:無料
65歳以上:¥1,400(要証明書)
主催
横浜美術館(公益財団法人横浜市芸術文化振興財団)
​日本経済新聞社、神奈川新聞社、tvk
お問い合わせ
☎ 045-221-0300(代表)
📠 045-221-0317
横浜美術館の外観

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横浜美術館に、ピカソやウォーホルなど、20世紀西洋美術が集結(11/14〜) by 横浜美術館

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