1957年製レンズで、菅生緑地を撮る
川崎市宮前区

滑り台トップ

1957年製のオールドレンズで、菅生緑地 東地区(川崎市宮前区)を撮りました。ボディはデジカメです。

焦点距離はフルサイズ換算すると75mmになります。

展望台
菅生緑地東地区広場
滑り台
笹と住宅
川崎市の時計
看板裏
Fujifilm X-Pro2とオールドレンズJUPITER-8 5cm/f2 Π silver
JUPITER-8 5cm/f2 Π silver

富士フイルムのミラーレス

デジカメは富士フイルムのミラーレス(APS-C)。マウントアダプタを付けることで、1957年製のオールドレンズで撮影できます。

フィルムシミュレーション(カラープロファイル)は1枚(広場はASTIA)を除き、クラシックネガにしています。

古いレンズなので、オートフォーカスではありません。しかし、ミラーレスは拡大プレビューができるので、ピント合わせは難しくありません。

撮影日2023年10月
カメラ本体FUJIFILM X-Pro3
交換レンズJUPITER-8 5cm F2
撮影地菅生緑地 東地区
神奈川県川崎市宮前区水沢1-3
編集アプリPhotoshop Lightroom Classic
撮影データ

あなたへオススメ