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南武線

南武線なんぶせんは、川崎駅から立川駅を運行するJR東日本の鉄道路線。

登戸稲荷社の鳥居と社殿

暴れる多摩川と度重なる水難

2026年4月18日 歴史探偵・高丸

伝統ある祭と、唯一無二の立派な彫刻と鏝絵こてえ!悠久の歴史を感じさせる登戸稲荷社(川崎市多摩区)だが、じつは江戸時代に他の土地から遷されたものであった。 《登戸稲荷社の祭と鏝絵》か [すべて見る]

稲荷社の奉納神楽

登戸稲荷社の祭と鏝絵

2026年4月3日 歴史探偵・高丸

毎年9月に開催される登戸稲荷社いなりしゃ(川崎市多摩区)の秋祭りには沢山の露店が立ち並び、それは大勢の来場者で賑わう。 私も二度ほど遊びに行ったが、奉納神楽が行われたり、胴径183 [すべて見る]

生田緑地 枡形山からの桜

川崎市 麻生区・多摩区・宮前区にある桜の名所

2026年3月27日 駅ずかん エッセイ

川崎市西部の麻生区・多摩区・宮前区にある、身近な桜の名所を紹介します。 この辺りはレンタサイクル《HELLO CYCLINGハロー サイクリング》の拠点ステーションが多く、自転車で [すべて見る]

戦国時代の津久井道を行き交う人々

戦国時代、津久井道の登戸にあった屋敷

2026年3月14日 歴史探偵・高丸

「江戸道(津久井道)を通行する人が増えたから(風呂屋を)出したんだろうね」と石橋屋酒店(川崎市多摩区)の社長、細埜隆己さん。 《江戸時代中期、登戸に風呂屋が登場!》からのつづき 今 [すべて見る]

江戸時代の銭湯の想像図

江戸時代中期、登戸に風呂屋が登場!

2026年3月7日 歴史探偵・高丸

善立寺(川崎市多摩区)の近くに「登戸の下駄づくり」という説明板があることを、記事「川崎市 登戸の繁栄を築いた、多様な職業と職人の技」で紹介した。 丘陵地の桐などを使って盛んだった登 [すべて見る]

JR登戸駅改札前

JR登戸駅に直結する《ビーンズ登戸》、3/25グランドオープン

2026年2月25日 事業者発表 or ゲスト

登戸駅(川崎市多摩区)のJR改札口の向かいに、商業施設《ビーンズ登戸》が、3月25日にグランドオープンします。 12店舗と行政施設が入ります。 オープニングキャンペーンとして、JR [すべて見る]

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