津久井道 散策、小田急沿線の歴史を訪ねて
津久井道がどんな道でどのような歴史が残されているのか、それを調べるために小田急線の登戸のぼりと(神奈川県川崎市)へ向かった。 「登戸という地名の由来」の続き 和泉多摩川駅〜鶴川駅 [すべて見る]

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小田急小田原線は新宿駅を発車して西へ進む。多摩川までが東京都で、渡河した最初の駅が、登戸駅である。 登戸駅のあたりの住所は、神奈川県川崎市多摩区登戸。それで駅名が決まったのだが、そ [すべて見る]
五品江戸廻送令ごひんえどかいそうれいの話が、津久井道をテーマにした連載の第四回。 発令原因については、前回の「絹布はどう作られ、絹の道へ運ばれたか?」をどうぞ。 なお、上の写真は、 [すべて見る]
私たち栗芝・榮谷プロジェクトでは、「ふつうってなんだろう」をテーマに掲げ、仕事における”ふつう”にフォーカスしたインタビュー記事制作を行なっています。 今回は、現役の中学理科教員の [すべて見る]
私たち栗芝・榮谷プロジェクトでは、「ふつうってなんだろう」をテーマに掲げ、仕事における”ふつう”にフォーカスしたインタビュー記事制作を行なっています。 初回 [すべて見る]
《たまプロ新聞》をご覧のみなさまこんにちは! 私たちは大学生が発信する、「『ふつう』という言葉を起点に、みんなで考え見つめ直す」ことをコンセプトとした、実験的なメディアプロジェクト [すべて見る]