たまプロ新聞
  • 開催中・予定
  • エッセイ
  • 記事を探す
  • 駅ずかん
表紙 > 郷土史/歴史 > ページ 2

郷土史/歴史

横浜市・川崎市・東京多摩を中心の郷土史・歴史に関する記事

記事一覧

津久井湖城山公園

津久井城はどこに? 津久井湖城山公園に残る戦国の城跡

2026年4月30日 歴史探偵・高丸

相模国にあった津久井城の場所は、現在、津久井湖城山公園(相模原市)のあたり。津久井湖の南に位置する。 津久井湖城山公園 津久井湖の城山ダム両岸と津久井城跡を整備した神奈川県立の緑地 [すべて見る]

登戸稲荷社の鳥居と社殿

暴れる多摩川と度重なる水難

2026年4月18日 歴史探偵・高丸

伝統ある祭と、唯一無二の立派な彫刻と鏝絵こてえ!悠久の歴史を感じさせる登戸稲荷社(川崎市多摩区)だが、じつは江戸時代に他の土地から遷されたものであった。 《登戸稲荷社の祭と鏝絵》か [すべて見る]

稲荷社の奉納神楽

登戸稲荷社の祭と鏝絵

2026年4月3日 歴史探偵・高丸

毎年9月に開催される登戸稲荷社いなりしゃ(川崎市多摩区)の秋祭りには沢山の露店が立ち並び、それは大勢の来場者で賑わう。 私も二度ほど遊びに行ったが、奉納神楽が行われたり、胴径183 [すべて見る]

戦国時代の津久井道を行き交う人々

戦国時代、津久井道の登戸にあった屋敷

2026年3月14日 歴史探偵・高丸

「江戸道(津久井道)を通行する人が増えたから(風呂屋を)出したんだろうね」と石橋屋酒店(川崎市多摩区)の社長、細埜隆己さん。 《江戸時代中期、登戸に風呂屋が登場!》からのつづき 今 [すべて見る]

江戸時代の銭湯の想像図

江戸時代中期、登戸に風呂屋が登場!

2026年3月7日 歴史探偵・高丸

善立寺(川崎市多摩区)の近くに「登戸の下駄づくり」という説明板があることを、記事「川崎市 登戸の繁栄を築いた、多様な職業と職人の技」で紹介した。 丘陵地の桐などを使って盛んだった登 [すべて見る]

アフリカのホモ・サピエンスと地球

いま読んでおきたい本『アフリカで誕生…日本人になるまで』

2026年2月4日 8Binagi

日本人のルーツを扱った『[新装版]アフリカで誕生した人類が日本人になるまで』(溝口優司:著)を読みました。 [新装版]アフリカで誕生した人類が日本人になるまで 本書は、人類がアフリ [すべて見る]

投稿のページ送り

« 1 2 3 … 9 »
目次
  • PRリンク集
  • 開催中・予定
  • 記事を探す
    • 知る
    • 暮らす
    • リフレッシュする
  • 駅ずかん
  • たまプロ新聞とは?
© 2017- 2026 映像術 Theme by MH Themes