1980年代の川崎市 登戸、「百貨店」があった昭和の街
自分が登戸駅(川崎市多摩区)に初めて降り立ったのも40年前…1980年代の半ばであった。 登戸駅 小田急小田原線とJR南武線が乗り入れる [詳しく] 向ヶ丘遊園駅まで商店がひしめき [すべて見る]

自分が登戸駅(川崎市多摩区)に初めて降り立ったのも40年前…1980年代の半ばであった。 登戸駅 小田急小田原線とJR南武線が乗り入れる [詳しく] 向ヶ丘遊園駅まで商店がひしめき [すべて見る]
登戸駅 西側(生田緑地口側)の街があるとき、スッポリと無くなっていた。 登戸駅 小田急小田原線とJR南武線が乗り入れる [駅ガイド] 2017年、消えた街! 剥き出しになった小田急 [すべて見る]
渋谷駅あたりの夜を街撮りした写真を載せます。撮影したのは2015年です。 駅周辺は新しいビルが続々と増え、都会の風景に大きな変化があります。 分かりやすい今との違いは、《SHIBU [すべて見る]
何はともあれ、人々の期待を背負って小田急電車は走り出した。 《初代社長、利光鶴松》からの続き 小田急線運賃の100年前と現在 開業当時の初乗り運賃は大人5銭(現在価値にして32円) [すべて見る]
小田原急行鉄道の初代社長は、利光鶴松としみつ つるまつ氏である。ワイルドスピードなプロジェクトを成功に導いた人だ。 《小田急線誕生の話》からの続き 鬼怒川水力電気から生まれる 利光 [すべて見る]
4年後の2027年、小田急線が開業100周年を迎える! 96年前の1927年(昭和2年)4月1日、新宿から小田原を結ぶ小田急小田原線(当時の社名は、小田原急行鉄道)は誕生した。 新 [すべて見る]