たまプラーザの歴史、50年前の横浜市青葉区
たまプラーザの歴史を感じる上の写真(美しが丘一丁目)は、田園都市線が開通(1966年:溝の口〜長津田)した翌年に撮影された北口側の街並み。 赤土の見える造成地の中にポツンとそびえ立 [すべて見る]

たまプラーザの歴史を感じる上の写真(美しが丘一丁目)は、田園都市線が開通(1966年:溝の口〜長津田)した翌年に撮影された北口側の街並み。 赤土の見える造成地の中にポツンとそびえ立 [すべて見る]
登戸(神奈川県川崎市)は、公的に整備された街道ではない津久井道沿いにありながら、宿場町として発展。 旅館や左官業が栄え、特に下駄づくりは江戸への供給拠点として知られた。 他を圧倒す [すべて見る]
善立寺(川崎市多摩区)の隣には、「柏屋」という料亭があった。天保元年(1830年)創業、農業のかたわら旅籠を営み、津久井道を行き交う行商人たちの定宿として、また、鮎やウナギなどの川 [すべて見る]
津久井道の四つ角から消えたものがもう一つあった。南武線の踏切脇にあった「吉澤石材店」だ。江戸時代は寛政年間(1789年から1801年)の創業というから220年以上の歴史ある老舗の石 [すべて見る]
今回は、登戸駅の近くにあったお地蔵さま(北向地蔵)について。 登戸駅 小田急線と南武線が乗り入れる。登戸駅南側の再開発が進行中。[詳しく] 多摩川百貨店のあった路地 現在(2023 [すべて見る]
自分が登戸駅(川崎市多摩区)に初めて降り立ったのも40年前…1980年代の半ばであった。 登戸駅 小田急小田原線とJR南武線が乗り入れる [詳しく] 向ヶ丘遊園駅まで商店がひしめき [すべて見る]