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郷土史/歴史

横浜市・川崎市・東京多摩を中心の郷土史・歴史に関する記事

記事一覧

戦争終結させることの難しさがよく分かる映画とYouTube動画

2024年1月30日 8Binagi

戦争を終わらせる難しさがよく分かる映像作品を紹介します。太平洋戦争の終結直前を知れる2本です。 どの国でも、どの時代でも、同じ要素があるのだろう、と感じました。 映画『日本のいちば [すべて見る]

再開発中の登戸駅前

川崎市 登戸の再開発で、消えたお地蔵さま(北向地蔵)はどこへ?

2024年1月23日 歴史探偵・高丸

今回は、登戸駅の近くにあったお地蔵さま(北向地蔵)について。 登戸駅 小田急線と南武線が乗り入れる。登戸駅南側の再開発が進行中。[詳しく] 多摩川百貨店のあった路地 現在(2023 [すべて見る]

1980年代の登戸駅・向ヶ丘遊園駅の衛生写真

1980年代の川崎市 登戸、「百貨店」があった昭和の街

2024年1月16日 歴史探偵・高丸

自分が登戸駅(川崎市多摩区)に初めて降り立ったのも40年前…1980年代の半ばであった。 登戸駅 小田急小田原線とJR南武線が乗り入れる [詳しく] 向ヶ丘遊園駅まで商店がひしめき [すべて見る]

驚神社(おどろきじんじゃ)あざみ野

あざみ野駅より600m、驚神社と横浜市北部の歴史

2023年12月29日 歴史探偵・高丸

驚神社おどろき じんじゃ(横浜市青葉区)が鎮座するのは、田園都市線あざみ野駅から徒歩8分、山内小学校の先。 祭神は、素戔嗚命すさのおのみこと。創建年代は不明だが、奈良時代に創建され [すべて見る]

登戸駅 生田緑地口 藤子F不二雄ミュージアム直行バス停

登戸駅開業の経緯と変わりゆく街 – 最終回

2023年7月15日 歴史探偵・高丸

登戸駅(川崎市多摩区)は、前回伝えたとおり2度、駅名が変わっている。 小田急線が開業した1927年には「稲田多摩川駅」だった。1955年になると「登戸多摩川駅」へ変わり、この3年後 [すべて見る]

登戸駅周辺マップ

登戸駅 名称の変遷と、江戸時代の稲毛米 (川崎市多摩区)

2023年7月6日 歴史探偵・高丸

何はともあれ、人々の期待を背負って小田急電車は走り出した。 《初代社長、利光鶴松》からの続き 小田急線運賃の100年前と現在 開業当時の初乗り運賃は大人5銭(現在価値にして32円) [すべて見る]

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