
たまプラーザというネーミングはなぜ?駅名の由来
たまプラーザについて、「多摩プラザ」や「タマプラザ」とネット検索されています。なかには「またプラーザ」でググる人も! この辺りの住所に「たまプラーザ」はなく、田園都市線の駅名です。 [すべて見る]
横浜市・川崎市・東京多摩を中心の郷土史・歴史に関する記事
たまプラーザについて、「多摩プラザ」や「タマプラザ」とネット検索されています。なかには「またプラーザ」でググる人も! この辺りの住所に「たまプラーザ」はなく、田園都市線の駅名です。 [すべて見る]
津久井道がどんな道でどのような歴史が残されているのか、それを調べるために小田急線の登戸のぼりと(神奈川県川崎市)へ向かった。 「登戸という地名の由来」の続き 和泉多摩川駅〜鶴川駅 [すべて見る]
のらぼう菜の収穫が今年も始まりました。川崎市多摩区などで栽培されてきた伝統野菜です。 のらぼう菜 ナバナと違い苦みが少なく、甘みのあるやわらかい食感。アブラナ科の一種で「のらぼう」 [すべて見る]
小田急小田原線は新宿駅を発車して西へ進む。多摩川までが東京都で、渡河した最初の駅が、登戸駅である。 登戸駅のあたりの住所は、神奈川県川崎市多摩区登戸。それで駅名が決まったのだが、そ [すべて見る]
五品江戸廻送令ごひんえどかいそうれいの話が、津久井道をテーマにした連載の第四回。 発令原因については、前回の「絹布はどう作られ、絹の道へ運ばれたか?」をどうぞ。 なお、上の写真は、 [すべて見る]
絹布けんぷはどうやって作るか?というと、江戸時代には昆虫の蚕かいこが生み出す繭まゆを活用した。 繭の糸を、人が手繰って何本か撚より合わせ糸状にしたものを生糸きいとと言い、その工程を [すべて見る]